ふと、潮の匂ひがした

夕, 漂うような 風に乗ってきた 潮の匂ひを感じた日

花粉症と桜

突然やってきた、桜の撮影の日 間も開けれず、撮影、、撮った写真 確認できず、、 撮った写真もたった数枚だけ 桜の頃の辛い思い出

Old friend   (旧友)

20年ぶりに旧友から連絡があった、当時女の子なのに、、 無二の親友だった○○子ちゃん 今やシングルマザーの身 あの頃は夜通し飲み明かしたな。。 また今日、B君あいつから連絡きた 20年ぶりの電話越しの再会、笑った。。腹いっぱい笑った。。ああ、俺た…

ラピユタ雲

冷たい風の吹く日 一瞬風がやんだ時空を見上げたら、 ラピュタが、、方然と空を見上げたのは私だけ、、 こんな世界在るのだろうか?

Good-bye and, hello

別れは美しく、出会いは鮮烈に、、

小春日和

小春日和 晴れた日曜日の朝、日差しは小春日和 時折吹く風に身がすくむ。。

晩秋の日の つるべ落とし、、

気がつけば、もう年の瀬 毎年言っていることは、 いつもの、『早いものだ、、』 充実した一年であったかは、除夜の鐘を聴くまで置いておこう。。。 今度こそ、向こう側からやって来る明日を 待てるような自分でありたい、、あとは除夜の鐘を聞きながら、ひと…

不幸にして 才能あり、『ヴィヴィアン、マイヤーを探して』 

その写真は、瞬く間にネット上で反響を呼び、発売された写真集はアメリカで売上1位の記録。ニューヨークやパリ、ロンドンで開催された展覧会にも多く人がつめかける事態となった。 写真の撮影者は、ヴィヴィアン・マイヤー 職業は写真と無関係な乳母 (家政…

明日の在処

昨日、ダイアリー ノートを買った 明日からの自分勝手な予定を埋めてゆく、、 あとは 神のみぞ知る、そして又、一つ予定を書き加えてみる。

ハロウインで仮装するのも、、

ハロウィン、あるいは、ハロウィーン Halloween または Hallowe'enとは毎年10月31日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられている祭りのことらしい、 もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事であったが、現代では特にア…

いつの間にか コスモス

いつの間にか、、コスモス ちょっと嬉しい日

コートを買った。。

昨日、古着屋さんを覗いて観ると。。 少々くたびれ気味のコートが店の端っこにかけてあり、洗いざらしの 風合いがとても気に入った。それに、、破格の値段だったので、、 秋の訪れももっと、楽しい物に成りそうだ。。

ぞっとするほど 美しい人   シド バレット

断捨離中、、ガラクタから出て来たシドバレット 崩れ落ちる前の美しさ。。雨の日にぴったりの人 <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/iNKf9eoSMiI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

これで良いのだ!

youtu.be

Difference in time

youtu.be

光りと影

youtu.be

海は語ろうとしない、、

あの日、多くの女の人、子供たちが母親に手を引かれ 海に吸い込まれて行った。。 海は過去も現在も変わりはしない、、この美しい海の碧も私には 悲しい色にしか見えない。。

バイエル ピアノ練習曲 105番

近くの団地の小さな公園 風にのって聞こえて来る たどたどしいピアノの音 バイエルピアノ練習曲 105番 他の事は知らないけど、この曲は良く知っている。 同じ所で間違えて、繰り返し繰り返し聞こえて来るピアノの音がいじらしいくて 懐かしい。。

不確かな物、、美しき物、、儚い物達よ、、

不確かな物、、美しき物、、儚い物達よ、、

星に願いを、、

足下にいじらしく芽吹いていた スイートバジルの子供たち

カメラが 修理から戻って来た 今日は天気もいいし、カメラ散歩

僕らしく居られる事

会社の新期プロジェクトをまかされてしまった。 周囲の評価は上々 知らない部署の部長さんに肩を叩かれる。。

さて、今日の日は、、

子供の日

透明な風、、薄荷の匂いがする。

昭和の日 

あの頃、、長距離電話 ポケットに10円玉詰め込んで、、

N26°11′ E127°45′    OKINWA

海の民(ウミンチュ)の誇り

N26°11′ E127°45′

北緯26度11分 東経127度45分 この地球上に見えない決まり事が交わる場所で 私は生まれた。 廻りを海に囲まれ隠れ場所が無いほどの広い空と 果てのない海と洗濯物が気持ち良く泳ぐ海風と 時折 雨をぎゅっと 包み込んだスコールの雨と風が あっと言う…

彼方なる ニライカナイ

ニライカナイ、 遥か遠い東の海の彼方、または海の底、土の底に有ると言われる異界 ニライカナイより神がやって来て、豊穣をもたらす。 又、死者の魂はニライカナイへ去り 再び守護神として蘇り我々の元に帰ってくる。

私のサイトです。

http://www.shot-japan.com/galleryTop.php?GalleryId=600001326 ぽちっと、クリックしてみて、

Specimen

雨の日は、、

寒くて座れないイス しまい忘れたモップ

as [ be / it / there ]

ガト−ショコラは 恋の予感。。。。

寝惚けた 日曜日の朝

三日目の神様

Day of a god!

明けまして おめでとうございます。

明けまして おめでとうございます 今年も宜しくお願い致します。

貴方は私、、

「あなたはわたしの僕、わたしはあなたを選び、決して見捨てない。恐れることはない、わたしはあなたと共にいる神。たじろぐな、わたしはあなたの神。勢いを与えてあなたを助け、わたしの救いの右の手であなたを支える。

Cold wind

明日になれば,きっと、、

明日は、 晴れるといいね 寒さは緩むと良いね。 そう、そしたら、 軽い体でお気に入りの街まで 逢いに行く 握った手に爪の痕が付くくらい、好きだと言っている その手が そう、、明日になれば またきっと、、

In this town

Withered leaf street

Light image

It comes soon.

In a time and the case

   On-black

as [ be / it / there ]

浸蝕される記憶

Weaving a Memory

私が写真スクールで学んだ時の恩師 垣本泰美さんの個展が開催されています。 垣本泰美さんは、これまで記憶や少女性、現実と非現実との境界をテーマに制作を行ってきた。今回の作品では、アーティスト・イン・レジデンスで滞在した町やその周辺の村々、そし…